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中古マンション

物件を印刷する

現在カラオケスナック営業中です。地下1階。

管理番号 -
所在地 沖縄県那覇市東町4-12
価格 1,000万円 間取り -
交通 沖縄都市モノレール「旭橋」歩3分
専有面積 12坪(39.67㎡) バルコニー面積 -坪(-㎡)
構造 RC 地上8階/地下1階建 用途地域 商業地域
学校区 -
現況 スナック営業中
築年数 1985年10月(築34年) 総戸数 20戸
管理形態 全部委託 管理費 8,400円
修繕積立金 800円 駐車場 なし
引渡 応相談 取引形態 仲介
備考

<現オー様のコメント>

を開店してから10年になります。と事情があってお金が必要な頃でした。開店初は50代に入ったばかりで、自分なりに力も体力にも自信があったのですが、なにせ夜のお仕事は初めてでしたので、夜の客が相手の商をはたして本にこなしていけるかどうか、不安のままのスタトでした。しかしながら、光陰矢の如しといいます。思い返せば色とありましたが、あっという間のしい10年間でもありました。

 

物件へは初、家賃8万円の賃貸で入居致しました。開店2~3ケ月位までは然ではありますがお店が十分に認知されていなく、お客さんが少ない中このままやっていけるかなとむ時期がありました。しかし、月をるとともに常連さんが徐えていきり上げも安定してきました。

 

そしてオプンから5年がった頃、物件の家主から突然降って湧いた話がありました。
「本土に
らなければならなくなった事情が生じた店を買わないか?」との事でした。格は800万円の提示がありましたが、700万円までなら交の範とのことでした。まさかわたしが不動産物件を買う日がるとは考えたこともありませんでした。しかし、お店はとても順調でしたので、いずれにせよ分はこのまま業をしていこうとは考えていました。

そう考えた時、どのみち家賃はっていかなければならないため、月の支出である家賃の範で買える計算したところ、1年間で(8万円×12ケ月=96万円)約100万円が家賃費用として掛かりますから、7年で700万円。つまり、7年で物件購入費用の支いを終えるという計算になります。その後は、自分の所有物件になり家賃をう必要が無くなると考えた結果、このお店を買う事を決めました

 

購入を機に、それまで好みではなかったお店の暗いトンの壁も自分好みの白いベジュ系に統一しました。すると、お店の雰囲気も一に華やかに和らぎ、お客さんからの評判も高まり、私自身もお店に出勤するのがしくなりました。

 

あれから5年ちますが、お店が順調だったお陰で、借り入れは予定より早く全て返ました。

今考えると、る事を10年前に言ってくれていれば、とっくに支い終わっていた事になります。とはいえ、開店初なら、お店自体ここまで長くやっていけるかどうか全く目途が立たない頃ですから、決心は着かなかったかもしれません。そのような意味では、これから物件を買われようとする方も同じ見解かもしれません。もしもご不安があるようであれば、お気軽にご相談頂けましたら決心するお手いが出るかもしれません。

 

店は「カラオケスナック」として経営していて、1やお食事をに終えた方を象にくおつまみの提供でませていますが、常連客が10名以上の体客で予約の場合は、貸し切りで食事も提供しています。体客は10人でも20人でも前もって準備できますから対応できます。勿論、その際は臨時のヘルプもみます。1人あたり平均3000円位ですので助かります。そんな大小の貸し切りが月に5~6回はあります。

さらに店は炊事も出ますので、お料理好きな方でしたら小料理店もいいのかなと思います。

 

50代の頃や借金して物件を購入した頃は、女の子を雇い一生懸命に頑張ってきた自分も付けば60代半ばに差し掛かりました。借り入れの返も終え、その間に3人の孫もでき、春にはもう一人新しい孫もできます。それに伴い、もっと孫と一にゆっくり過ごす時間も欲しくなりました。それに、定年退職を迎えた友人達からもしきりに旅行にも誘われますが、お店はありがたいことに常に2~3週間先までは予約が入っています。さらに急に一見さんがることもあれば常連客の皆さんもいつるかわかりません。ですので、基本的に定休日以外お店を空けることはできないのです。それゆえ、行きたくても行けない旅行の誘いを見送ることが惜しく感じるようになってきました。

 

このような事情が重なって、今回、の所有却する事を決意致しました。

お客さんは約8~9割が常連のお客さんとなっています。お店付近には様々な職場の結構なの常連客がいらっしゃいますから、オわったからといって簡にお店離れする事はないと思います。立地もいいですしお店は順調にいくと思います。

頑張る方が現れるのを待っています

 

<弊社のコメント>

空店から食店を開業する時、貸主(大家)から承諾を得ます。それに、食店にするには結構な資金(500~1000万円位)が掛かりますが、資金をと用意している方はまずおられません。殆どの方が公庫や銀行の融資を得て開業します。誰もが繁盛店を目指して一生懸命頑張りますが、集客が上手く行かない理由を始め、何がしかの事情で店をけられなくなる場合だってあります。しかし、借り入れした際のの返のロンはまだまだっています。お店を閉めるにも閉められません。

 

再出するには、借金を算するか、算できないまでもある程度減らさなければなりません。

その時、の手を使います。大家さんの了解を得て、造作設備を第三者に却するのです。
購入者は造作設備代に掛かった額の3割~5割位安く購入できるのですが、購入代金の他にも装及び外装費用(看板代等)や運資金それに店の賃貸借時の一括納付金も掛かります。

やはり、資金が足りません。金融機から融資を得なければ成就しません。

存のお店をを引きぐには、造作設備渡代金+賃貸借一括納付金が必要になります。

 

物件は、所有付きの店舗売で、面積は約12坪で、格は、1,000万円です

現在、カラオケスナック業中です。

 

通常、スナックの殆どが賃貸物件です。

家賃は立地場所によってわりますが、10~15坪位で5~10万円と言うところでしょう。

 

物件は食店系で名が知れたビルです。このりでは10坪位で8~10万円位です。

現に店のすぐ隣のお店は10万円です。

 

次の方が店を

1).賃貸で借りて開業した場合と、

2).購入して開業した場合とをザックリ計算を比較して見ます。

 

1).賃貸で開業する場合

 

家賃8万円で入居する場合⇒賃貸契約時の一括納付金=38.4万円

( 久米、東町、松山、若、久茂地りの3~5階のテナントの賃貸契約時に掛かる一括納付金 敷金:1ケ月、金:1ケ月、仲介手料:1ケ月、前家賃:1ケ月、家賃保証:0.8ケ月で、家賃の4.8ケ月分位掛かります。って、8万円×4.8ケ月=38.4万円 )

 

1賃貸料金の累積一

1年間で、8万円×12ケ月=96万円

2年間で、8万円×24ケ月=192万円

3年間で、8万円×36ケ月=288万円

4年間で、8万円×48ケ月=384万円

5年間で、8万円×60ケ月=480万円

6年間で、8万円×72ケ月=576万円

7年間で、8万円×84ケ月=672万円

8年間で、8万円×96ケ月=768万円

9年間で、8万円×108ケ月=864万円

10年間で8万円×120ケ月=960万円

 

10年間では約1,000万円にもなります。勿論、返ってないお金です。

 

 

2).購入して開業した場合

 

分所有のあるマンション舗専ですので、登記も出れば、もできます。

当権の設定ができ担保にもなりますから、銀行の融資も受けられます。

 

仮に1,000万円を利率2.5%で15年融資を受ける場合、分かり易くザックリ計算書して見ると、

 

元本:10,000,000÷(12ケ月×15年)=55,555円

利息:(10,000,000×2.5%×15年)÷(12ケ月×15年)=20,833円

月の支=元本+利息=55,555+20,833=76,388

 

月の支額は76,388になり、家賃の範で銀行への支いが出る事になります。

 

 

購入しての月のロン支いは、買った資産を分割で支いをしてい態です。

15年後は、月のロンの支いが終わっていますから晴れて自分の物になります。

言葉をえれば、15年間1,000万円の資産を造った事になるのです。その後は、自分が大家になり、貸す事でと家賃が入ってますから生活の足しにも、年金替わりにもにもなります。

こんなバカみたいな美味しい話は滅多にありません。まさに一隅のチャンスなのです。

 

賃貸なら、ずけて行くばかりで何年、何十年っても自分の物になる事はありません。

 

ここで、を購入してはたしていをして行けるだけの集客が出るか?におえします

 

店の100~150m周には、10件位の大きな光ホテルやビジネスホテル、テナントビル、東町郵便局やKDDI沖支社ビル、日本生命那覇支社、分マンション等が集中しています。

 

店のビルマンションは「東番館」と言う名の馳せた店です。
1階と食店、地下はスナックのテナントビルですから 一見さんのお客さんも良くられます。

一見さんはお店をに入ったら常連客にもなります。常連客になると、社の合等にも使ってくれます。この常連客を如何に多く持っているかが安定経営して行けるかのキポイントになります。

 

食店が繁盛店になるには、基本的には先ず美味しい事が最低件で件です。立地や駐車場や、家賃等の固定費それに調理人を始めとする人件費や光熱費、材料費等もあります。
固定費や人件費は待ったなしです。最低額のり上げも確保するには絶対数の集客も確保しなければお店はけていけません。絶えず心労・悩みが絶えません。

 

ところが、カラオケスナックとなると、お酒の肴くらいで調理人も材料費も余り掛かりません。

経営ママは別として、1~2人位の人件費が掛かるだけで食店とは相が違ってきます。

考えれば、リスクが少ない類の職業とも言えるのです。

 

バブル景気以降、スナックの数は減少しています。

カラオケ専門店や居酒屋などの人気に押され、スナックに足を運ぶお客様が少なくなっていると言われます。それに、最近の若者はお酒自体をあまり飲まなくなったとも言われております。一方、これまでのスナックの客であった人達も高齢になると、若い時程出歩かなくなります。

それに、経営していたママ自身も年齢を重ねると、無理がきかず閉店してしまう事が多くなります。

 

スナックの開業は一時よりブームは去りましたが、まだまだ新規開業の人気は根強くあります。

ブームは去ったとしても、売上・利益をしっかりと確保しているお店も沢山存在しております。

儲かるお店にできるかどうかは、経営者・ママの実力・器量次第でもあるのです。

 

スナックやクラブなどで勤めていた女性にとっては、スナックの開業は人気が高い職業です。

自分の今までの経験を活かせる仕事として何時かはお店を持ちたいと願っています。

しかし、なかなか実現は難しいようです。何故なら、開業するには少なからず資金が入ります。

そんな事もあって、自分のお店を持ちたくても夢物語で終わる人が殆どなのです。

スナックは飲食店の中でも利益率が高く、現金商売なので収益性のすぐれた職業です。

チャレンジする価値のある魅力的な商売ですが、向き不向きがあります。

 

 

スナックを開業する人の多くは、水商売を経験されている方ではないでしょうか?

しかし、スナック開業は、水商売が未経験でもチャレンジできると思います。

 

ホステスでナンバーワンだった人でも、接客はプロでも 経営的なセンスは素人です。

ですから、飲食店の経験がなくても、経営的センスがあればスナックは開業できるのです。

しかし、経験のない人は他のお店に勉強に行ったりとそれなりにご自身で勉強することも重要です。

 

お店の経営はリピーター(常連)次第です。繁盛しているスナック程常連客で占めております。

経営者・ママは、お客様に満足して頂き常連客を増やすための対策を常に行う必要があります。

 

当物件は、所有権付きマンションの中の店舗の売買になります。

当物件を買われる本人の収入にもよりますが、物件自体が担保になりますから、銀行融資を受けられる可能性があります。それに、おそらく家賃の範囲内で支払いもできると思います。

お店を自ら経営する事で生活費も稼げます。毎月のローンの支払いが終わったあとは晴れて自分の物になります。その後は、自分が大家になり、物件を貸す事で、家賃収入が毎月安定して入ってきます。

 

当物件は物件を購入して第三者に貸す事も可能なので、収益物件とも言えます。

幾らで購入出来るか、銀行の借入額やその利率によっては相当の利回りも可能です。

早く手を上げた方が優先権を取る可能性が高くなります。

詳しい事は、弊社にお問合せ下さい。

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