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うるま市田場 18坪 6万円

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そば屋居抜き店舗出ました。造作設備売買105万円。開始2017 6/24 終了8/10

管理番号 200
所在地 沖縄県うるま市田場
物件名 そば屋居抜き店舗
交通 -
家賃 6万円 造作設備譲渡金 105万円(税込)
礼金 - 面積 18坪/-㎡
敷金 18万円 築年 -
保証金 - 入居日 応相談
共益費 -円 備考 造作設備譲渡金以外は全て税別表記です
駐車場 8台無料  取引形態 仲介
こだわり -
コメント
オーナー様のコメント
 
私は沖縄市で別にもう一店舗、飲食店をを経営しています。これまでなんとか2ケ所をみてきましたが、沖縄市の店舗と当店舗は距離が相当離れており、このままずっと続けて行くには、物理的にも精神的にも厳しく、この度、当店舗の売却を決断しました。

弊社のコメント

当店舗は平良交差店を県道10号線・具志川環状線に入り約2km行った所にあります。1番の目印は、フェニックスホール具志川玉泉院で、その直ぐ隣に位置します。

現在沖縄そばの専門店として営業されています。店頭には8台の専用駐車場がありますが営業時間も短く、店舗の持っている本来の潜在力、長所を生かし切れていません。
次に購入される方は、特に現在営業中の沖縄そばにこだわる必要はないでしょう。
当路線には他にも沖縄そば屋があり、同業だと競合することになります。それよりも社会的ニーズの高いラーメン店などどうでしょうか?

弊社にはラーメン店を希望する方が相当いらっしゃいます。

美味しいと評判を取れば、あっとと言う間に拡がって行きます。短期間に繁盛店になれるかも知れません。

飲食店を繁盛させるには、まず美味しくなければ話になりません。
美味しいのは当たり前、当然の最低条件です。その上に何か同業他店と差別化出来る特徴コンセプトを持たなければ、お客様はわざわざ来てくれません。

一昔、二昔前までは、開業してお店が知られるのに3年は掛かり、石の上にも3年と厳しい事を言われましたが、今では全く「死語」になってしまいました。従って、従来のようにお客様が来るのをひたすら待っていたのでは、現在の飲食店の競争社会で生き残る事は厳しいと思います。
逆に、条件が備え切れれば、後は発信して行くだけ、現在は、完全にネットの時代になっています。スマートフォン等の情報発信が相当進化し、お客様がお客様を呼んでくれます。営業してくれるのです。
これらの事を活かし切れれば繁盛店になるのに余り時間は掛かりません。そう言う時代になったのです。


それからよくあることですが、お店を売却すると言うと、何故売却するのか?売り上げは幾ら位だったか?等々お聞きになる方がいます。当然の心理で、
わからないわけでもありませんが、その事自体は余り拘る必要はありません。
何故なら、同じお店でも経営するのは、人が全く違うからです。
人の顔や体格が十人十色皆違うように性格も百人百様皆違います。要は誰がやるか?です。

経営者によって繁盛店にもなれば、その逆にもなるのです。いろいろな工夫が必要になってくるでしょう。

例えば看板もその一つです。看板は無言の営業マンです。

当店舗は、県道の路面店にありながら看板が殆ど目立ちません。いくらネットの時代と言っても、集客力を上げるためには、看板等の工夫も必要です。
開業する方に資金を潤沢に用意している方は殆どいません。公庫や金融機関から借り入れを行っています。どのようにしたら上手く融資して貰えるか、公庫と金融機関・銀行では多少違ってきます。
お気軽に御相談下さいませ。
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