§関連するトピックス§
前のトピックスへ次のトピックスへ

任意売却:競売になりそうでお悩みの方へ!

お一人で悩まれず、結不動産にご相談下さい!

住宅ローンの返済が難しくなってきた、既に遅延・滞納している方、
または、所有している不動産が、差押え競売の申立てが行われている方は、
結不動産にご相談下さい!


このような場合、「もう手の施しようがない・・・」と思い、
諦めてしまう方が少なくないと思いますが
「任意売却」(任買)という方法で、物件を売却できる場合があります。

任意売却(任買)を行う事で、競売が実施される開札日の前日までに
競売の取り下げ(競売を中止する事)が可能になる場合があります。

ローン滞納から強制執行までの流れ

 


不動産が競売に出てしまった場合、
競売情報は裁判所を通して各管轄の裁判所内
(閲覧室で誰でも閲覧が可能です)
や新聞などに公告されます。
また競売情報を入手した不動産業者が、物件を入札するために現地調査を行います。

このことで、近隣の住人に不動産が競売に出ている事が知れてしまい、
所有者やその家族は、精神的の苦痛を味わう事になるのです。


又、競売で強制売却された場合、
売却代金のほとんが債権者への債務の返済として充てられ、
債務者(所有者)の手元には、一銭も残らず物件から退去しなくてはなりません。


しかし、任意売却による債権の返済は、
不動産業者の交渉によって、売却代金の中から支払われます。
そして「引越し代」や「立ち退き費用」の名目で金銭を残せるケースも多々あります。


しかし、債権者は銀行・信用金庫・信用保証協会等々の金融機関が多く、
「任意売却の交渉」には、不良債権処理のノウハウと実績、そして強い交渉力が必要とされ、
どの不動産業者でも行えるものではありません。



















前のトピックスへ次のトピックスへ

§関連するトピックス§