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 2. 2号店・3号店を展開しませんか?

景気が回復して来ます。この好機に居抜き店舗で2号店、3号店を展開しませんか?


日本は戦後一貫して右肩上がりの高度経済成長時
を歩んできました。
その最後がバブルの崩壊
です。一転、右肩下がりの下降退経済となりました。
さらに、4年前には、世界の金融市場を震撼させたリーマンショックも体験しました。
バブル崩壊から20年余の長期の不況で、国民は,将来が見えない閉塞感に陥りました。

ところが、先の衆議院総選挙で政党が分裂・乱立し、少数政党が共倒れし、漁夫の利を得た自民党が圧勝
しました。早速、安倍首相は、日銀も一緒にデフレ脱却と、2%インフレを目標に、胆な金融緩和政策を、打ち出して来ました。



公共工事は、景気に直ちに影響を及ぼします。
例年の1年分の予算4兆円を、2月の補正予算で組むと発表しました。
すると早速、株価が上昇し始め、円安に向っています。

やがて、物価が上がって来ます。すると、企業も利益を
出して来ます。企業が利益を出してくると当然給与が上がって来ますが、給与は利益が出てから1~2後に徐々に上がるのが通常です。政府は従業員や,給与を増やした会社の、法人税を軽減するとしています。
さらに、安倍総理は経済界にも出来る限り従業員の給与を上げて欲しいと懇願しています。
ですから、早晩給与も上がって来ます


政府は景気の回復を早める為にも中小企業の交際費の課税の上限額を、拡大して来ました。
600万円まで10%の課税を掛けていたのを、800万円まで課税をしないのです。

公共工事は国民生活の潤滑油と言われます。その公共工事が相当増額されて来ました。
当然、接待交際費や厚生費等が活発に利用されてきます
住宅や車の購入もお金が借り易くなって来ます。

政府は景気回復を急ぐ為、ドンドンお金を出してきます。
前例のない予算投入とお金を使わせる仕掛けです。従って景気は早々とやって来ます。


特に飲食店を経営されている方には、千載一遇のチャンスが回って来ます。
この好機に居抜き店舗を活用して、2号店、3号店の展開を考えてもよろしいかと思います。



★下図は、現在、那覇市役所の市民待合いロビーにて、受付・交付の呼び出し番号表示モニターの隣で
動画放映しております。 
弊社は居抜き物件と貸店舗に力を入れて営業しています。


★募集方法はオリジナル看板とネットがメインです。
賃借人にはネット・看板・ポスター・情報誌・ちらしを使った効果的な集客法で応援します。

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